セイラビリティ東京 若洲

Sailability.Tokyo

ハンザとは

1~2人乗りの小型ヨットを『ディンギー』と呼びますが、これは簡単に操作できるものではありません。
そこで、オーストラリアのクリス・ミッチェル氏が誰でも操作できるようにと考案したのがハンザです。
 このハンザは、障害・経験・年齢に関係なく、誰もが簡単に帆を操って船を走らせることができます。
 

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日本ハンザクラス協会


Sailability -セイラビリティとは

セイラビリティの語源は、Sailing(セーリング)+Ability(能力)。
『Sailing for everyone -誰でもセーリング出来る』
をキャッチ
フレーズにイギリスで
始まり、オーストラリアから世界に広まったこの活動は、世界32カ国で行われています。

ユニバーサルデザインのハンザを中心に、障害・経験・年齢に関係なく、誰もが自由なセーリングを楽しむ活動として、楽しさを分かち合えるコミュニティを広げ、つなげていこうとする活動です。


セイラビリティ東京 若洲

ボランティア募集

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活動企画について
このホームページは現在制作中のものです。

今後の活動企画・日程については、決定次第、逐次ご案内させていただきます。

なお、セイラビリティ東京 若洲の活動ホームポートは若洲ヨットハーバーです。
 エンジンなどの動力装置がないので免許が不要。
座席の位置が低lく、転覆しないよう安定性を保った設計。
 座席の移動が不要、帆の位置が頭より高いため頭をぶつけることがない。
ジョイスティックと呼ばれるレバーで船の向きを変えることができる。
 ロープ1本の簡単な操作で帆を扱うことができる。
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